加藤俊彦紹介

紹介

東京芸術大学 音楽学部 
邦楽科 能楽囃子
笛専攻 卒業

主宰

在学中から若い世代を中心に活動をする里神楽社中『里神楽加藤』を主宰する。
特定非営利活動法人『里神楽・神代神楽研究会』を設立し、神楽の公演を行っている。
お祭りのリズムを取り入れてた音楽バンド國喜屋では作曲もしている。
『早稲田大学提携講座』「実践能に親しむ」 非常勤

実績

主な実績

横浜開港150周年特別企画企画 里神楽・神代神楽研究会横浜能楽堂公演主宰
8世野村万蔵3回忌追善公演「唐人相撲」国立能楽堂公演
オランダ日本貿易400年記念公演(吉村輝章 瀧澤憲一 など)
サンフランシスコ公演(大蔵正之助 小倉伸二朗 など)

日本の楽器の
可能性を追求し、
後世に残る
音楽を!

國喜屋

私共 國喜屋と名乗る音楽集団でございます
音について追究をしながら 皆様に楽しんでもらえるよう 取り組んでおります
とはいえ まだまだ未熟 皆様にご厄介掛けがちな若造共ではございますが
今後とも 見苦しき面体 お見知りおかれまして 引き立って よろしくお願い申し上げます!!!

wazaogui

日の本は岩戸神楽の始めより
女なくては世の明けぬ国
アメノウズメの神楽舞
歌舞音曲の原点求め
シルクロードで巡り会い
いざいざ wazaogui まいらせん

とにかく
邦楽器を
身近に
感じて欲しい